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インチャって?
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恐怖のレメディ
 12月の勉強会も無事終了♪
今年も、大変お世話になりました。
仙台の高橋ホメオパスにお越しいただいての勉強会も10年目(*^_^*)
高橋ホメオパス、参加してくださるみなさま、本当にありがとうございます。

自己治癒力を刺激して、みずから治っていくホメオパシー♪
体の症状・病気だけではなく、ものの考え方や自分の行動・生き方、すべてにおいて!

いつの間にか流されてしまい、感覚も麻痺しがちな現代、
多くの気づきを得ることができる貴重な勉強会です。

今月の勉強会、
午前は福士のインナーチャイルド勉強会でした。
インナーチャイルドとはなにか? 癒すためにはどうするのか? など
前回のおさらいをしたあと、
病気の原因を7つにわけ、どれくらいのパーセントを占めているか、とか、
笑いと泣きの大切さなどを学び、
「自分のクセに気づく」という簡単なワークをしました。

ある場面で3人のグループを作った時、自分が余ってしまった・・・(^^;

その時、どう感じ、どう行動するか。

数名の方にお答えいただきましたが、
「ふむふむ」という感じ。
やはりそれぞれにクセがあるのです。

この癖も、やはりインチャであり、それに気づき開放していくことで、
楽に生きていけるようになるんです。
まずは、気づく作業ですね~(^O^)

インチャにかけてあげたい言葉や、色のワークなどもやり、
2時間の勉強会終了♪

午後は、高橋ホメオパスのキッズキット2回目、
「キッズキットの木」をホワイトボードに描いてもらったのがすごく良かったです♪
何かあったときまずは「アコナイト」
その後、恐怖には、分裂には、悲しみには、心配には、
表面的というキーワードなどのグループの枝に別れます。
視覚でパッと入ってくると見やすいし分かりやすい(^O^)

恐怖のレメディはナス科が多い。
ナス科、ウィキペディアによると
~熱帯から温帯にかけて、世界では115属2678種ほどがあり、その多くはナス属に分類される
日本には6属14種類が自生しているetc~
・ナス属 (なす・とまと・じゃがいもなど)
・トウガラシ属 (トウガラ・シ・ピーマン・パプリカなど)
・タバコ属 (タバコなど)
・チョウセンアサガオ属
・キダチチョウセンアサガオ属
・ホオズキ属 イガホオズキ属
・ハダカホオズキ属
・ペチュニア属
・ハシリドコロ属
・ヒヨス属
・ベラドンナ属
・マンドラゴラ属(コイナス属)(マンドレイクなど)
・クコ属
・カリブラコア属

いっぱいありますね、ナス科!

キッズキットのなかの
アコナイトはトリカブト(キンポウゲ科)
ベラドーナはセイヨウハシリドコロ(ナス科)
カプシカムは唐辛子(ナス科)
ハイオサイマスはヒヨス(ナス科)
オピュームは芥子(ケシ科)
ストロモニュームはチョウセンアサガオ(ナス科)

ナス科は4つもありました。

カプシカムは恐怖というキーワードはないですが・・・
望郷心のレメディで、引越し後などウツっぽくなりうちに帰りたいというものなので、
これも一種の恐怖でしょうかね~

こんな角度からレメディに触れていくのも面白い(*^_^*)

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